ジビキ建設の仕事は、一つひとつを長期的価値観によって評価をし、次の世代への責任を明確にすること。

 
ジビキ建設株式会社
 
 
 
 
 

家づくりのアプローチ2

|「家をつくる」ということ誰と向き合うかプランニング
 

誰と向き合うか

家をつくろうとした時、まず誰とその「家づくりへの思い」を共有するのでしょう。
家は形にするもの。 創造主は、住み手と設計者と職人たちとの三者。
「できないことは何一つない!」
それを制約しているのは住み手の思いを見失ったつくり手側の理由です。
大事な要素として、細かな造りに細やかな気持ちで手間をかけてくれる棟梁。
いつでも家づくりに対する『楽しさ』や、お客様に喜んでいただけることへの
『喜び』を持っている人たちが必要なのです。
しかし・・・・  もっとも向き合って欲しいのは
ご家族同士、『家』に対する思いの確認です!
ご主人と奥様、子どもたち、お爺ちゃん、お婆ちゃん、犬、猫・・・・
家に求めるものはそれぞれに固有のものがあるはずです。
50年というスパンで永く自分たちが、愛着をもって、楽しく、
心地よく暮らせる『家』とは

いろいろな場面でたくさんの会話を交わさないと成立しないカテゴリーです。
家族にとって、もっともワクワクする瞬間、 プランニングへと入っていきます。
家族がこれまでの他のシーンではなかった、一つの方向を見出す瞬間。
 



 
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